YOMERU PRO

WordPressで、
有料記事と
定期購読を。

プラグインを入れて、Stripeとつなぐだけ。
記事の途中から有料にする販売も、月額・年額の会員プランも、
いつものサイトのまま始められます。

  • TCD以外のテーマでも使える
  • 公開済みの記事も、あとから有料に
  • YOMERUの販売手数料 0円
YOMERU Proを申し込む

サイト運営者向け(税込)月額 1,980円 年額 18,000円

記事の単品販売だけなら 無料版YOMERU で始められます

読者に表示される購読プラン一覧
定期購読:読者が選ぶ月額・年額プラン
記事の途中から表示される購入案内
記事販売:続きは購入後に
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WHAT YOU CAN DO

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記事の販売から、会員制の定期購読まで。外部のプラットフォームを使わず、あなたのWordPressの中で完結します。

  • 無料版から

    記事を途中から有料に

    区切る位置は自由。未購入の読者には冒頭を見せ、有料部分の文字数や画像の数も表示します。

  • Pro

    月額・年額の定期購読

    プランごとに読める記事を設定。無料トライアルも付けられます。

  • Pro

    記事のセット販売

    複数の記事を1つの商品に。単品合計との差額は「◯円お得」と自動で表示されます。

  • Pro

    期間限定セール

    開始・終了の日時とセール価格を予約。終了後は通常価格に自動で戻ります。

  • 無料版から

    会員登録とマイページ

    購入した記事は、マイページからいつでも読めます。購入後のお礼メールも自動で届きます。

  • Pro

    新着記事のメール通知

    会員限定記事を公開すると、その日の更新を購読者にまとめて自動でお知らせします。

EASY START

始め方は、3ステップ。

会員サイトを一から作る必要はありません。いまのWordPressに、プラグインを入れるところから始められます。

  1. 01

    プラグインを入れる

    無料版YOMERUを有効化して、Proを追加。届いたライセンスキーで認証します。

  2. 02

    Stripeとつなぐ

    Stripeで商品と料金を作り、Proに読み込みます。カード決済はStripeの画面で行われます。

  3. 03

    記事に設定して公開

    有料にする記事と区切る位置、読めるプランを選ぶだけ。公開済みの記事にも設定できます。

TCD以外のテーマでも使えます。(テーマによっては表示の調整が必要な場合があります)

画面付きの設定ガイドを見る →

HOW IT WORKS

読者は、3つの手順で購読者になります。

  1. 読者に表示される購読プラン一覧

    01

    プランを比べて選ぶ

    月額・年額、無料トライアルの有無まで一覧で比べられます。

  2. Stripeの売上概要画面

    02

    会員登録して、Stripeで支払う

    支払いはStripe。売上はそのまま運営者のStripeアカウントに入ります。

  3. 購読者に届く新着記事通知メール

    03

    新しい記事がメールで届く

    会員限定記事を公開すると、その日の更新がまとめて自動で届きます。

FEATURES

売る・届ける・育てる・伸ばす。
運営に必要な機能を、ひとつに。

定期購読プランの登録画面

01 売る

売り方を、記事に合わせて選べる。

定期購読(複数プラン展開も可)
Stripeの商品を読み込み、プランごとに読める記事を設定。
月額・年額・無料トライアル
月額・年額のプランと、無料トライアルを設定できます。
期間限定セール
開始・終了の日時とセール価格を予約。終了後は通常価格に自動で戻ります。

02 届ける

書いたあとの案内は、自動で。

新着記事の自動通知
その日の更新を、対象の会員にまとめて送ります。
自動送信メールの編集
登録・購入・購読時のメールを、サイトに合わせた文面に。
メール認証とスパム対策
仮登録メールで本人確認。ハニーポットは設定不要で働きます。
マイページの表示例
WordPressのユーザー一覧に表示される会員と加入プラン

03 育てる

読者が、あなたの顧客リストになる。

会員はWordPressのユーザーとして保存
加入中のプランも一覧で確認。CSVプラグインで書き出せます。
マイページの広告スペース
会員だけが見る場所に、案内やバナーを置けます。
売上はStripeで確認
入金・返金・顧客ごとの支払いを、Stripeの管理画面で。

04 伸ばす

客単価を上げて、
毎月の売上を積み上げる。

記事のセット販売で、客単価を上げる
複数の有料記事を1つの商品として販売。単品合計との差額は「◯円お得」と自動で表示され、セットに含まれる記事の下には購入案内も自動で出ます。
定期購読で、売上を積み上げる
単品販売は、記事を出した月だけの売上。定期購読なら、続けて読む人の分が毎月重なっていきます。
年額プランで、売上を前倒しする
1年分をまとめて受け取れるので、途中解約による目減りも抑えられます。
記事のセット販売の表示例

FREE / PRO

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サブスク課金を導入しよう。

機能 無料版 Pro
記事の単品販売 ○ ○
会員限定の無料記事 ○ ○
会員登録・マイページ ○ ○
Stripe決済との連携 ○ ○
定期購読 — ○
複数プラン・年額プラン — ○
無料トライアル — ○
新着記事の自動通知 — ○
期間限定セール — ○
記事のセット販売 — ○
マイページの広告スペース — ○
自動送信メールの編集 — ○
会員登録時のメール認証 — ○

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購読料と会員数を動かしてみてください。Proの利用料を差し引いても、年間売上がおよそ17万円を超えると、手数料15%のプラットフォームより手元に多く残ります。

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年間売上(購読料 × 会員数 × 12か月)

480,000円

YOMERU Proで残る額

441,360円

Stripeの手数料と年額18,000円を差し引き

手数料15%の場合

408,000円

プラットフォーム販売の目安

差額 +33,360円/年

※ Stripeの手数料は、定期購読の場合「決済3.6%+定期請求0.7%=4.3%」で計算しています(国内カードの場合)。
※ 試算です。消費税・振込手数料などは含みません。収益や会員数を保証するものではありません。

自分のサイトで売る、3つの理由

  • 手数料はStripeの分だけ

    YOMERUが売上から手数料を引くことはありません。プラットフォームの手数料(概ね15%)より、手元に多く残ります。

  • 読者が、あなたの会員に

    購入者はWordPressの会員として登録されます。メールでのご案内など、次の集客に活かせます。

  • いつものデザインのまま

    販売ページも記事も、自分のサイトの中。ブランドや世界観を崩さずに届けられます。

PRICE

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月額プラン

1,980円 / 月

税込・1か月ごとの自動更新

約24%お得

年額プラン

18,000円 / 年

税込・月あたり1,500円

含まれるもの

YOMERU Pro本体・契約期間中のアップデート・Eメールサポート

必要環境

無料版「YOMERU」有効化・WordPress 7.x以上・PHP 8.3以上・Stripeアカウント

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YOMERU有償エクステンション利用規約を読む
このYOMERU有償エクステンション利用規約(以下「本規約」といいます。)は、株式会社デザインプラス(以下「当社」といいます。)が提供するWordPress用プラグイン「YOMERU」に対応する有償エクステンションならびにこれに関連して当社が提供するライセンス認証、アップデート、サポートその他のサービス(以下、総称して「本サービス」といいます。)の利用条件ならびに当社と利用者との間の権利義務関係を定めるものです。利用者は、本規約に同意の上、本サービスを利用するものとします。

第1章 総則

第1条(目的)

本規約は、本サービスの利用条件および本サービスの利用に関する当社と利用者との間の権利義務関係を定めることを目的とします。

第2条(定義)

本規約において使用する用語の意味は、以下に定めるとおりとします。

  1. 「無料版プラグイン」とは、当社がWordPress.orgを通じて無償で提供するWordPress用プラグイン「YOMERU」をいいます。
  2. 「有償エクステンション」とは、無料版プラグインに追加して利用することにより、当社が提供する追加機能を利用可能にするプラグインをいいます。
  3. 「本サービス」とは、有償エクステンション、ライセンス認証、アップデート、サポートその他当社が提供する関連サービスの総称をいいます。
  4. 「ライセンスキー」とは、有償エクステンションの利用資格を確認するため、当社が利用者に発行する認証情報をいいます。
  5. 「サブスクリプション契約」とは、利用者が当社所定の手続により申込みを行い、当社所定の利用料金を支払うことにより、契約期間中、有償エクステンションおよびこれに関連する当社所定のサービスを利用することができる契約をいいます。
  6. 「利用者」とは、本規約に同意の上、本サービスを利用する個人または法人その他の団体をいいます。

第3条(本規約への同意)

  1. 利用者は、本規約の内容を確認し、これに同意した上で、本サービスを利用するものとします。
  2. 利用者が本サービスを利用した場合、利用者は本規約に同意したものとみなします。
  3. 利用者が法人その他の団体である場合、当該利用者は、その役職員その他本サービスを利用する者に本規約を遵守させるものとします。
  4. 当社が当社ウェブサイトへの掲載その他当社所定の方法により定める、本サービスに関する利用料金、プラン内容、契約期間、利用条件その他の個別条件(以下「個別条件」といいます。)は、本規約の一部を構成するものとします。
  5. 本規約の内容と個別条件の内容が異なる場合、個別条件が優先するものとします。

第2章 本サービス

第4条(本サービスの内容)

  1. 当社は、有償エクステンションおよびこれに関連するライセンス認証、アップデート、サポートその他のサービスを、本規約に基づき利用者に提供します。
  2. 当社は、本サービスの内容の全部または一部を、必要に応じて追加、変更または廃止することがあります。

第5条(有償エクステンション)

  1. 有償エクステンションは、無料版プラグインの機能を拡張するためのプラグインであり、無料版プラグインと組み合わせて利用することを前提として提供されるものです。有償エクステンション単体での動作を保証するものではありません。
  2. 利用者は、当社所定のサブスクリプション契約を締結し、ライセンスキーによる認証を行うことにより、有償エクステンションを利用することができます。
  3. サブスクリプション契約が終了した場合その他ライセンスキーが失効した場合には、有償エクステンションは利用できなくなります。
  4. 前項の場合であっても、無料版プラグインの利用には影響しません。

第6条(ライセンスキー)

  1. 当社は、サブスクリプション契約が成立した利用者に対し、有償エクステンションを利用するためのライセンスキーを発行します。
  2. ライセンスキーは、当社所定の方法により認証を行うことで、有償エクステンションの利用資格を確認するために使用されます。
  3. 利用者は、自己の責任においてライセンスキーを適切に管理するものとします。利用者が故意または過失によりライセンスキーを漏洩、紛失し、または第三者に使用されたことにより利用者に生じた損害について、当社は責任を負いません。

第7条(アップデートおよびサポート)

  1. 当社は、サブスクリプション契約の契約期間中、利用者に対し、有償エクステンションのアップデートを提供します。ただし、アップデートの提供時期、内容および提供方法については、当社が定めるものとします。
  2. 当社は、サブスクリプション契約の契約期間中、利用者に対し、当社が定める範囲および方法により、本サービスに関するサポートを提供します。
  3. サポートの対象は、本サービスに関する事項に限られるものとし、他社が提供するテーマ、プラグインその他第三者が提供するソフトウェアまたはサービスとの互換性、競合、動作不良その他これらに起因する事項は、サポートの対象外とします。
  4. 当社は、アップデートの提供方法ならびにサポートの提供方法、受付方法その他サポートに関する事項を、必要に応じて変更することができます。

第3章 サブスクリプション契約

第8条(サブスクリプション契約の申込みおよび成立)

  1. 有償エクステンションの利用を希望する利用者は、当社所定の方法により、サブスクリプション契約の申込みを行うものとします。
  2. サブスクリプション契約は、利用者による申込みに対し、当社が承諾した時点で成立するものとします。
  3. 当社は、利用者が以下の各号のいずれかに該当する、または該当するおそれがあると当社が判断した場合には、サブスクリプション契約の申込みを承諾しないことがあります。
    1. 申込み内容に虚偽、誤記または不備がある場合
    2. 過去に本規約その他当社が提供する商品またはサービスに関する利用規約等に違反したことがある場合
    3. 当社に対する金銭債務その他の債務について、不履行または履行遅滞がある場合
    4. 利用者が、未成年者、成年被後見人、被保佐人または被補助人のいずれかであり、法定代理人、後見人、保佐人または補助人の同意等を得ていなかった場合
    5. 利用者が反社会的勢力等である場合、または反社会的勢力等に対して資金提供その他の方法により維持、運営もしくは経営に協力し、もしくは関与する等、反社会的勢力等との関係を有すると当社が判断した場合
    6. その他、当社が合理的な理由に基づきサブスクリプション契約の締結を適当でないと判断した場合

第9条(利用料金および支払方法)

  1. 利用者は、本サービスの利用の対価として、当社が別途定める利用料金を支払うものとします。
  2. 利用料金、契約期間、支払時期、支払方法その他の契約条件は、当社ウェブサイトその他当社所定の方法により明示するものとします。当社がこれらの契約条件を変更する場合、当社は、変更後の契約条件の適用を開始する日の30日前までに、当社所定の方法により利用者に通知するものとします。
  3. 支払いに要する手数料その他の費用は、利用者の負担とします。

第10条(契約期間および自動更新)

  1. サブスクリプション契約の契約期間は、当社が別途定める期間とします。
  2. サブスクリプション契約は、利用者または当社が契約期間の満了までに所定の方法により解約の手続を行わない限り、同一の契約期間ごとに自動的に更新されるものとし、以後も同様とします。
  3. 前項によりサブスクリプション契約が更新された場合、更新後の契約期間に適用される利用料金は、更新時点において当社が定める利用料金とし、利用者はこれを支払うものとします。

第11条(契約期間、プラン変更および自動更新)

  1. サブスクリプション契約の契約期間は、利用者が選択したプランに応じて当社が別途定める期間とします。
  2. 利用者は、当社所定の方法により、変更前のプランよりも契約期間の長いプランへの変更を申し込むことができます。この場合、変更後のプランの利用料金の決済が完了した時点で、変更前のプランに係るサブスクリプション契約は終了し、変更後のプランに係るサブスクリプション契約が開始するものとします。
  3. 前項の場合、変更前のプランに係る契約期間の残存期間に対応する利用料金その他既に支払われた利用料金について、当社は、法令に別段の定めがある場合を除き、返金しません。
  4. 利用者は、契約期間の長いプランから短いプランへ即時に変更することはできません。ただし、当社所定の方法により、現在のサブスクリプション契約の契約期間満了後の次回更新時から、契約期間の短いプランへ変更することを申し込むことができます。
  5. 前項の次回更新時のプラン変更の申込みは、現在のサブスクリプション契約の契約期間満了日の前日まで行うことができるものとします。また、利用者は、当該期間内であれば、次回更新時のプラン変更の申込みを変更または撤回することができます。
  6. サブスクリプション契約は、利用者または当社が契約期間の満了までに所定の方法により解約の手続を行わない限り、同一のプランおよび契約期間ごとに自動的に更新されるものとし、以後も同様とします。ただし、前各項に基づき次回更新時のプラン変更が申し込まれている場合には、変更後のプランおよび当該プランに応じた契約期間により更新されるものとします。
  7. 前項によりサブスクリプション契約が更新された場合、更新後の契約期間に適用される利用料金は、更新時点において当社が定める利用料金とし、利用者はこれを支払うものとします。

第12条(利用料金の不払い等による利用停止)

利用者が利用料金の支払いを怠った、または当社において支払いが確認できなかった場合、当社は、有償エクステンションの利用を停止し、またはライセンスキーを失効させることができます。

第13条(契約終了後の取扱い)

  1. サブスクリプション契約が終了した場合またはライセンスキーが失効した場合、利用者は、有償エクステンションを利用することができません。なお、これらの場合であっても、無料版プラグインの利用は妨げられません。
  2. サブスクリプション契約の終了またはライセンスキーの失効により、有償エクステンションにより保存されたデータは削除されません。

第4章 禁止事項および利用停止等

第14条(禁止事項)

利用者は、本サービスの利用にあたり、次の各号のいずれかに該当する行為を行ってはなりません。

  1. 法令または本規約に違反する行為
  2. 当社に対して虚偽の情報を提供する行為
  3. ライセンスキーを第三者に譲渡し、販売し、貸与し、共有し、使用させ、または公衆が閲覧可能な状態に置く行為
  4. 第三者のライセンスキーを使用する行為
  5. ライセンス認証を回避し、無効化し、またはこれらを試みる行為
  6. 本サービスの運営を妨害し、またはそのおそれのある行為
  7. 当社または第三者の知的財産権その他の権利または利益を侵害する行為
  8. その他、当社が合理的な理由に基づき不適切と判断する行為

第15条(利用停止および契約解除)

  1. 当社は、利用者が以下の各号のいずれかに該当した場合、利用者への事前の通知または催告をすることなく、有償エクステンションの利用停止、ライセンスキーの失効、またはサブスクリプション契約の解除を行うことができます。
    1. 本規約に違反した場合
    2. 第8条第3項各号のいずれかに該当することが判明した場合
    3. 第14条各号のいずれかに該当する行為を行った場合
    4. その他、当社が合理的な理由に基づき必要と判断した場合
  2. 前項に基づきサブスクリプション契約が解除された場合であっても、利用者は、当社に対して負担する債務について、その履行義務を免れるものではありません。また、利用者は、当社に対して負っている債務の一切について当然に期限の利益を失い、直ちに当社に対して全ての債務を履行しなければならないものとします。
  3. 当社は、本条に基づき利用停止、ライセンスキーの失効またはサブスクリプション契約の解除その他の措置を講じたことにより利用者に生じた損害または不利益について、当社の故意または重過失による場合を除き、責任を負わないものとします。

第5章 権利の帰属

第16条(知的財産権等の帰属および利用許諾)

  1. 本サービスに関連して当社が提供する有償エクステンションその他のコンテンツに関する著作権、商標権その他の知的財産権は、当社または正当な権利を有する第三者に帰属します。ただし、GPLその他のオープンソースライセンスに基づき提供されるものについては、当該ライセンスの定めによるものとします。
  2. 本規約に基づく本サービスの利用許諾は、本サービスに関する知的財産権の譲渡を意味するものではありません。
  3. 有償エクステンションを構成するPHPコードについては、GNU General Public License(GPL)に基づき提供されます。
  4. 前項に定めるGPLに基づく利用許諾は、本サービスに関連する商標、名称、ロゴ、ライセンスキー、認証システムその他当社が管理するサービスまたは権利の利用を許諾するものではありません。

第6章 免責事項

第17条(無保証)

  1. 当社は、本サービスを「現状のまま」で提供するものとし、本サービスについて、エラー、バグ、不具合またはセキュリティ上の欠陥が存在しないこと、第三者の権利を侵害しないこと、利用者の特定の目的に適合すること、利用者が期待する機能、性質、商品的価値、有用性または完全性を有すること、継続的に利用できることならびに利用者に適用される法令または内部規則等に適合していることについて、明示または黙示を問わず何ら保証するものではありません。
  2. 当社は、本サービスが利用者の利用環境において正常に動作すること、または利用者が利用するWordPress本体、テーマ、プラグインその他第三者が提供するソフトウェアもしくはサービスとの組み合わせにおいて、不具合または競合が生じないことを保証するものではありません。
  3. 当社は、本サービスの利用により、利用者の有料記事販売その他の事業活動における収益、成果その他一定の結果が得られることを保証するものではありません。

第18条(免責事項)

  1. 当社は、本サービスの利用または利用不能に起因して利用者に生じた損害について、当社の故意または重過失による場合を除き、責任を負わないものとします。
  2. 当社が本サービスに関して利用者に対して損害賠償責任を負う場合であっても、当社が当該損害の発生可能性について事前に認識していた場合を含め、当社は、付随的損害、間接損害、特別損害、将来発生する損害および逸失利益に係る損害については、責任を負わないものとします。
  3. 当社は、本サービスの利用に関連して利用者が保存したデータの消失、毀損または改変について、当社の故意または重過失による場合を除き、責任を負わないものとします。
  4. 当社は、通信回線、サーバー、WordPress本体、テーマ、プラグインその他第三者が提供するソフトウェアまたはサービスに起因して利用者に生じた損害について、責任を負わないものとします。
  5. 当社は、本サービスに関連して利用者と第三者との間に生じた紛争について、一切責任を負いません。
  6. 当社が本サービスに関して利用者に対して損害賠償責任を負う場合であっても、当社の故意または重過失による場合を除き、その賠償額は、当該損害が発生した時点において有効なサブスクリプション契約の契約期間に係る利用料金の総額を上限とします。ただし、消費者契約法その他法令により当該制限が認められない場合は、この限りではありません。

第19条(損害賠償)

  1. 利用者が、本規約に違反し、または利用者の故意もしくは過失により本サービスの利用に関連して当社に損害を与えた場合、利用者は、当社に対し、その損害(合理的な範囲の弁護士費用その他当社が当該損害の回復または権利行使のために要した費用を含みます。)を賠償する責任を負うものとします。
  2. 利用者が、本サービスの利用に関連して第三者に損害を与え、または第三者との間で紛争が生じた場合、利用者は自己の責任と費用負担においてこれを解決するものとします。また、当該紛争等により当社に損害、費用または負担が生じた場合、利用者はこれを賠償するものとします。

第7章 秘密保持

第20条(秘密保持)

  1. 当社および利用者は、本サービスの利用に関連して相手方から開示された情報のうち、秘密である旨が明示された情報またはその性質上秘密として取り扱うべき情報(以下「秘密情報」といいます。)について、相手方の事前の承諾なく、第三者に開示または漏洩してはならないものとします。
  2. 前項にかかわらず、次の各号に該当する情報は、秘密情報に含まれないものとします。
    1. 開示を受けた時点で、既に公知であった情報
    2. 開示を受けた後、自己の責めによらず公知となった情報
    3. 正当な権限を有する第三者から、秘密保持義務を負うことなく取得した情報
    4. 開示を受けた情報によらず、独自に取得または作成した情報
    5. 法令または裁判所、行政機関その他公的機関の命令等により開示が求められる情報
  3. 当社および利用者は、秘密情報を、相手方の事前の承諾なく、本サービスの提供または利用に必要な範囲を超えて利用してはならないものとします。

第8章 個人情報の取扱い

第21条(個人情報の取扱い)

  1. 当社は、本サービスの提供に関連して取得した利用者の個人情報について、当社が別途定めるプライバシーポリシーに従い、適切に取り扱うものとします。
  2. 利用者は、本サービスを利用して取得、保存または管理する第三者の個人情報について、自己の責任において適切に取り扱うものとし、当社は、利用者による当該個人情報の取扱いについて責任を負わないものとします。

第9章 サービスの変更・中断・終了

第22条(本サービスの変更)

  1. 当社は、当社の判断により、本サービスの内容、仕様、提供方法その他本サービスに関する事項を変更することができるものとします。
  2. 当社は、本サービスの変更により利用者に生じた損害について、当社の故意または重過失による場合を除き、責任を負わないものとします。

第23条(本サービスの中断)

  1. 当社は、以下のいずれかに該当する場合、利用者への事前通知なく、本サービスの全部または一部の提供を一時的に中断することができるものとします。
    1. 本サービスに係るシステムの保守、点検または修繕を行う場合
    2. 通信回線、サーバーその他本サービスの提供に必要な設備に障害が発生した場合
    3. 天災、停電、その他不可抗力により本サービスの提供が困難となった場合
    4. その他、当社が本サービスの運営上必要と判断した場合
  2. 当社は、本条に基づく本サービスの中断により利用者に生じた損害について、当社の故意または重過失による場合を除き、責任を負わないものとします。

第24条(本サービスの終了)

  1. 当社は、当社の判断により、本サービスの全部または一部を終了することができるものとします。
  2. 当社は、本サービスを終了する場合、終了日の30日前までに、利用者へ通知するものとします。ただし、緊急その他やむを得ない事情がある場合は、この限りではありません。
  3. 当社が本サービスを終了した場合であっても、利用者は、終了時点において有効なサブスクリプション契約に基づき利用している有償エクステンションについて、当該契約期間が満了するまでの間、引き続き利用することができるものとします。ただし、前項但書に定める緊急その他やむを得ない事情により本サービスを終了する場合には、当該契約期間の満了まで有償エクステンションの利用を継続できないことがあります。
  4. 前項の場合、当社は、利用者に対し、当該サブスクリプション契約の契約期間が満了するまで、有償エクステンションに関するアップデートおよびサポートを提供するものとします。ただし、第2項但書に定める緊急その他やむを得ない事情により本サービスを終了する場合には、当該契約期間の満了までアップデート、サポートその他本サービスの提供を継続できないことがあります。

第10章 一般条項

第25条(本規約の変更)

  1. 当社は、次の各号のいずれかに該当する場合には、利用者の承諾を得ることなく、本規約を変更することができるものとします。
    1. 本規約の変更が利用者の一般の利益に適合するとき。
    2. 本規約の変更が、本サービスの利用契約の目的に反せず、かつ、変更の必要性、変更後の内容の相当性その他の変更に係る事情に照らして合理的なものであるとき。
  2. 当社は、本規約を変更する場合には、変更後の本規約の内容およびその効力発生日を、当社ウェブサイトへの掲載その他当社が適当と認める方法により、効力発生日までに周知するものとします。
  3. 変更後の本規約は、前項の効力発生日から効力を生じるものとします。

第26条(通知)

  1. 当社は、本サービスに関する利用者への通知または連絡を、当社ウェブサイトへの掲載、利用者が登録したメールアドレスへの電子メールの送信その他当社が適当と認める方法により行うものとします。
  2. 前項の通知または連絡は、当社ウェブサイトへの掲載による場合は掲載時に、電子メールによる場合は利用者が登録したメールアドレス宛に送信した時点で、通常到達すべき時に利用者に到達したものとみなします。利用者の責めに帰すべき事由により通知または連絡が到達しなかった場合も同様とします。

第27条(権利義務の譲渡禁止)

  1. 利用者は、本規約上の地位または本規約に基づく権利もしくは義務を、第三者に譲渡し、承継させ、または担保に供してはならないものとします。ただし、当社が事前に書面または電磁的方法により承諾した場合は、この限りではありません。
  2. 当社は、本サービスに係る事業を第三者に譲渡した場合には、当該事業譲渡に伴い、本規約上の地位、本規約に基づく権利および義務ならびに利用者に関する情報を、当該事業の譲受人に承継させることができるものとし、利用者はあらかじめこれに同意するものとします。

第28条(分離可能性)

  1. 本規約のいずれかの規定またはその一部が、法令等により無効または執行不能と判断された場合であっても、本規約のその他の規定および当該規定のその他の部分は、引き続き完全に効力を有するものとします。
  2. 本規約のいずれかの規定またはその一部が、ある利用者との関係において無効または執行不能と判断された場合であっても、他の利用者との関係における有効性には影響を及ぼさないものとします。

第29条(存続条項)

本規約に基づく利用契約が終了した後も、第16条(知的財産権等の帰属および利用許諾)、第17条(無保証)、第18条(免責事項)、第19条(損害賠償)、第20条(秘密保持)、第21条(個人情報の取扱い)、第28条(分離可能性)、その他その性質上存続すべき規定は、引き続き効力を有するものとします。

第30条(準拠法)

本規約の成立、効力、解釈および本サービスの利用に関しては、日本法を準拠法とします。

第31条(合意管轄)

本規約に起因し、または関連する当社と利用者との間の紛争については、訴額に応じて、大阪簡易裁判所または大阪地方裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所とします。
2026年9月19日制定

FAQ

よくあるご質問

QTCD以外のテーマでも使えますか?

はい。TCD以外のテーマでも利用できます。テーマによっては、表示の調整が必要になる場合があります。

Q公開済みの記事を、あとから有料にできますか?

はい。すでに公開している記事も、あとから有料にできます。記事の途中から有料にする場合は、区切る位置も指定できます。

Q記事の販売と定期購読で、手数料はそれぞれいくらかかりますか?

YOMERU側が売上から手数料を引くことはありません。かかるのはStripeの手数料だけです(国内カードの場合)。
・記事の単品販売・セット販売:決済手数料 3.6%
・定期購読:決済手数料 3.6%+定期請求(Stripe Billing)の手数料 0.7%=4.3%
このほかに、サイト運営者向けのYOMERU Proの利用料金(月額1,980円・年額18,000円、税込)がかかります。最新の料金はStripeの料金ページでご確認ください。

Q無料版だけでも記事を販売できますか?

はい。記事の単品販売や会員限定の無料記事は無料版で使えます。定期購読や新着記事通知、セールなどを使いたい場合にProを追加してください。

QProだけをインストールして使えますか?

Proの利用には、無料版YOMERUのインストール・有効化が必要です。無料版を使っているサイトにProを追加してお使いください。

Q読者向けの購読料は自分で決められますか?

はい。提供内容に合わせて購読プランを用意します。読者が支払う購読料と、サイト運営者が支払うProの利用料金は別のものです。

QProの利用料以外に費用はかかりますか?

Stripeの決済・継続課金にかかる手数料や、サーバーなどのサイト運営費は別途必要です。Stripeの料金は、ご利用の契約・設定をご確認ください。

Q定期購読以外にも使えますか?

はい。単品記事のセールや価格変更の予約、記事のセット販売など、販売と運営に使える機能も追加されます。

Q月額から年額へのプラン変更はできますか?

はい、可能です。変更時に旧プランは即時解約となるため、次回請求の直前での変更をおすすめします。差額の返金はありません。

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月額1,980円・年額18,000円(税込)

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