テーマ「FAMOUS」にしたのは、ギャラリーページの機能があったことで、アルバムジャケットやフライヤー、スナップショットなどをビジュアルイメージとして公開できることが1つ。

もうひとつはブログとは別のインフォメーションページがあったことで、イベント告知とブログとの用途を分類できたので、このテーマを選びました。